夢をみてもいいですか

美少年の腕の中にいるあたしのはなし

数乱個別感想-景太郎√-

 

 

どうも、あたしです。

 

 

数乱個別感想、第5回目。今回もまたヤバい方をご紹介します。

ネタバレしかないので、未プレイの乙女の方は閲覧非推奨でございます。

 

※ネタバレなしの全体感想はこちら↓

 

atashigirl.hatenablog.jp

 

 

書く事がたくさんありますね〜気合い入れていってみよ〜。

 

 

 

 

 

❤️景太郎√感想

 

                                          

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まず始めに言わせてもらいたい。↑デフォキャラ可愛すぎ

この穏やかそうに見えて腹黒いオーラを匂わせる笑み。可愛い。

 

彼は今作のダークホース2号です。いや、もしかしたら彼こそがダークホースなのかもしれない。けど、あたし的にダーク有比くんには敵わなかったので2号。

 

景太郎は、一番最初に出会うキャラで、生徒会唯一の常識人ポジとして大いに安心と癒しを提供してくれた人物。生徒会編で彼の下につき会計の補佐をする事になるのですが、まあ安定。むしろお前しか選ぶやつ居ないから

サブキャラの利保子お姉様を除き、央助さんと央助さんのモンペ。キツすぎる。君が居てくれて本当に良かったと心の底から思った。思ったのに

まあただのヤバいやつでしたね。相当ヤバい。まあ闇探知能力が卓越しているあたしは、最初から「ん?」と思っていましたが。ていうかまず設定からヤバい

 

“ラッキーセブン”と呼ばれる7の数字というのもあって、景太郎の特質として、

「異常なまでに運が良い」。嫌いなグリーンピースが運よくお皿に入らずに済む男。訳がわからない。そしてその持ち前の運の良さは数乱戦でも影響したり、もはやチートレベル。

ですが、一見ラッキーに思えるこの彼の「幸運」が、彼を狂わせる事になるのです。ね?この説明の時点で何かヤバそうでしょ?意味不明でしょ?

 

 

景太郎の闇については後半に話すとして、まずは景太郎√の和やかな点についてです。

 

とにかく常にニコニコ。物腰柔らか。一緒に居てものすごく落ち着くというか、存在が優しい。後輩だけど頼りになるのは光と同じで、もうありがとうって感じ。(は?)初めてのスチルのエピソードなんか、年の離れたお姉さんがいるらしく、そのお姉さんの子どもたちに景太郎の事をわざと「おじさん」と呼ばせていて、景太郎の弟と妹も「おじさん」と言うようになった、って話ですよ。な、和む〜。何やねん景太郎おじさんって。その響き、あたしが譲り受けよう。是非呼ばせてくれ景太郎おじさん。

 

その景太郎おじさんに本編でも何度もお世話になっており、マイナスイオンでも出てるんじゃないのかってくらい癒しの力がすごい。そして、さりげないエスコートがたまらない。特に体育祭編なんかは最強。

 

二人三脚で一緒に走る予定だった子が怪我をし、急遽代役として選ばれる主人公あるあるが発動。急に腕を引っ張り、「あなたが必要なんです(二人三脚)」!!ここでドキドキさせにくる景太郎!!ワオ!!そして自然な流れで腰に手を回させる景太郎!!ブラボー!!!いや、まじで、この時のスチルもヤバい!!超胸キュン!!体育祭編では間違いなく景太郎が優勝です。

しかもその後、滴から「これは恋の予感がするね」のフラグ立てをしてもらい。いつもいつもナイスすぎる親友。そりゃ二人三脚とか密着する競技、いやでも胸高鳴るし、爽やかイケメン後輩がペアなんて死んでしまうわ。

 

本当に景太郎√って、前半までは「あ〜あたし今乙女ゲームしてるな〜」ってなる√です。前半までは。

 

居心地の良さを演出し、爽やか好青年イメージしか与えてきてない彼に、不覚にもすっかり油断していた乙女の方!挙手!(ハイ!)

ここで、例のあの事件のお時間です。切り裂きジャック事件

 

ある日のお昼下がりにそれは起こります。主人公が購買でパンを買っていると、突然穏やかじゃない女子生徒の悲鳴が聞こえてきます。その生徒は何者かによって左手の甲に鋭利なもので切り傷を付けられていました。左手の甲。数家の刻印数のある場所。そしてその後立て続けに同じ事が起こる。「事件やないか!!」ということで犯人探しが始まります。これが切り裂きジャック事件。(雑すぎにも程がある)

この事件は他の√でも発生する、数乱digitの中で最も不穏要素枠のイベント。そしてこのイベントで最も輝くのは正真正銘景太郎です。ハイ。それはもうキラッキラに。だって犯人ですから。サイコパスですから。

本当に、途中からもう景太郎が怪しくて怪しくて疑いの目でしか見れなくなってくる辺りから、序盤とのギャップでクラクラ。

一番最初に切り裂きジャック事件が起きた時に真っ先に被害者の女の子に駆け寄り、保健室に連れて行ったのも景太郎。一緒に聞き込みをして周り、手掛かりを探したのも景太郎。怖がる主人公を支えてくれたのも景太郎。夏休みに2人でかき氷食べて、舌の色を見せ合ったのも景太郎。眠りから覚めるまで膝枕して甘えさせてくれたのも景太郎。そして、切り裂きジャック事件の犯人も景太郎。・・・。

 

ここまでくると、もうさすが!!と感嘆するレベル。まああたしは最初から犯人はお前しかいないだろと思ってましたけどね!!!!まず最初にあの付箋の色を変に強調してきたのも今考えると違和感。

確信したのは、滴ちゃんが切られた時真っ先に駆け付けて来た時。思わず「ハッ!?!??」となりました。だって滴ちゃんですよ?主人公の親友にまで手を出したんですよ?こればかりは許せません。

そして、主人公は見覚えのある景太郎しか持っていない橙色の付箋が滴ちゃんの袖に付いているのを発見します。思い返せば事件が起きた時いつも景太郎が近くに居た。主人公は景太郎を嫌でも疑わざるを得ない。意を決して景太郎を呼び出し、「この付箋が滴の袖に付いてたの」と切り出した途端、今まで聞いたことのない声を上げて景太郎は笑い出します。「何がおかしいの?」と聞くと、「おかしい?いえ、違いますよ。嬉しいんですよ俺は」「あなたなら絶対に俺に気付いてくれると、俺に辿り着いてくれると思ってましたよ」ヤバイこいつ(確信)(ドン引き)

あっさりと自分が犯人だと白状する。「というか、気付いてたならもっと早く言って下さいよ。俺ずっと待ってたんですから」何だこいつ(後退り)

更に追い討ちをかける一言「やっぱり、等野先輩(滴)を切ったのが当たりだったんでしょうか?」絶対にぶっ飛ばす(やめろ)

あたしと同じように、主人公もブチギレ(そりゃそうだ)。景太郎に掴みかかり、「何でこんなことするの」と怒りをぶつけるも、

「えぇ、単なる遊びです。ゲームですよ。他人を傷付けることに何の感情もありません」

「今まであなたが俺に見せた中で一番いい表情ですね・・俺は好きですよ」

ダメだこいつ。諦めましょう。・・・いや、まださすがに終わらせませんが。とにかく、景太郎は優しい仮面を被ったサイコパスだったという訳です。普段とサイコパス時の顔の違いなんかは見物ですよ。凄まじいですよ。

 

でもこのサイコパスも、ただ生まれつきヤバイサイコパスだったっていう訳でもなく、一応景太郎なりの理由があります。

というのも、生まれながらの恐るべし強運体質により、これまで悩んだり苦しんだりって経験が全く無かった景太郎。挫折も苦労も知らない。そして恐らくそれは一生続く。周囲の人間はそれを羨ましいと言うが、景太郎からすれば何もかも勝手に上手くいくつまらない人生なんて枷でしかない。わざと階段の高い所から落ちた時、運良く軽傷で済んだ時に「俺は一生つまらない人生を送って死ぬんだ」と悟った。毎日を淡々と過ごす日々。しかし、そんな景太郎に絶家したとされた零崎家の子孫である主人公が現れた。それにより、もう行えないはずだった数乱戦が始まった。そして、主人公は絶対負けるであろう伍代との戦いで勝利した。主人公にこれ以上ないくらい心が躍った景太郎。「この人だったら俺を楽しませてくれる」「この人だったらこんな退屈で罪深い境遇に生まれた俺に、罰を与えてくれるのだ」と。

本当に何を言ってるんだお前は。ただの幸せな悩みか。

とまあこんな風に思えるっちゃ思えますけども!人より特殊な境遇に生まれた彼だからこそ抱える苦悩が、こんなサイコパスにさせてしまったのです。これこそが彼の抱える闇。主人公が知らなかっただけで、これが本当の彼なんです。

景太郎の言葉を借りるとすれば、

「誰だって周りに良く思われたいじゃないですか」

「簡単に自分の素や本性をさらけ出せる人ってそういないですよ」

これに関しては大いに分かる。ぐう正論。彼もまた優しく穏やかに、周りや主人公に好かれようとやっていた事。本心は退屈な毎日から抜け出したい、誰かを傷付けたい、そして罰せられたい、と思っていた、これが本来の自分だ、という事。

 

もちろん景太郎のした事を許すはずはありません。主人公は景太郎を正すためにも、数乱戦に挑む決意をします。この時のスチルも鳥肌もんだったなぁ。

「ほら、俺に罰を与えて下さい!この瞬間の為だけに、俺は何人も傷付けてきたんですから」

主人公に罰せられる為だけに人を傷付けてきた、と刃を交えながら嬉しそうに話す景太郎。もうこれ以上誰かを傷付けさせないという強い想いで主人公は景太郎の刻印数を切り勝利します。

「これが・・・これが罰・・・なんて気持ちが良いんだ・・・」

あ、ここからはただの変態です。主人公に傷付けられ恍惚とする景太郎、あの物腰柔らかく爽やかで頼もしかった景太郎の面影は一切ありません。

 

その後他の数家のメンバーにも真相を報告し、景太郎は表向きは病気療養による面会謝絶、という処分に。

 

 

あんだけ酷い事をされたのにも関わらず、景太郎が居ない事を寂しいと思ってしまう主人公。はい分かる。分かります。

あのですね、何度も言うように初期の甘い「あ〜乙女ゲームだ〜」感からのウルトラサイコパスの変貌のギャップ。これが凄まじくて、ウゥッ!てなるんです。なるんですけど!この後味がまた良いんだよな〜〜〜これが景太郎という人間の底知れぬ魅力と言いますか、興味を引きつけて止まないんですよ。彼は一体どんな人間で何を考え生きているのだろう?気になって気になってしょうがなくなるんですよ。玖折巡とはまた違った意味で毒されてしまう感じ。ヤバイ奴ってわかってるけど、惹かれる自分がいる。

 

あたしと同様気になって仕方ない主人公、男子フロアに立ち入り景太郎の部屋へ顔を覗かせるようになる。一応、「更生」という名目で。景太郎が生徒会にいないと色々と大変だからとか言い訳を並べ、早く更生させ謹慎を解いてもらえるようにする、とか言って。もうすっかり恋する乙女になってる主人公。

ここで景太郎が面白いのは、「全く反省などしていない」所(笑)むしろする気もない。

「どうせあのまま生きてても、つまらない人生を送るだけの日々でしたから」

「だけどあなたと戦って、俺は生きているって実感しました」

「あれを味わえて、俺は満足してるんです。あなたに与えられた罰は何よりの至福でした」

こいつは誠に面白いな。ほんと面白いな。普通ここで反省して、終わりなはずでしょ。ケロッとした顔で、何事もなかったかのやうに主人公に接する。もはや気持ちなど隠そうとしない。でもこの裏も表と一緒に広げてみせる景太郎というキャラが嫌いじゃないし、もはや清々しく思える。

 

いけない事だと分かっていても、景太郎に会いたい気持ちを抑えられず、毎日のように景太郎の部屋に通うようになる主人公。以前の笑顔を信じたい主人公。だが、そんな主人公をまた突き落とす出来事が待ち構えていた。

いつものように部屋の扉を開けると、そこには腕から血を流して立っている景太郎の姿が。まだ他人を傷つけたい衝動が抑えられず、食事用のナイフで自分の腕を切ったという。やはり本質はヤバイ奴で、人間そう簡単には変わらない。

「誰かを傷つけないとあなたから罰は与えられないでしょう?」

今の俺には誰も傷つけることができない。だから自分を傷つけただけですよ、と微笑む景太郎のスチルの狂気み。どこまでもヤバイ。

 

まだ景太郎には狂気が残ってる、もう誰も傷つけて欲しくない、だから景太郎がそう望むなら戦っても良い、と主人公は手袋を外す。

 

ここでもまた傷つけたい衝動が抑えられない景太郎に、主人公は圧倒的に不利な状況に追い込まれる。負けた、と思った時、景太郎はなぜか自分の数刀を投げ捨て、代わりに主人公の刀を使って自身の刻印数を切った。ようやくここで成長の第一歩

「なぜか俺はあなたを傷つけたくないと思った」

人を傷つけることに何の躊躇も罪悪感もなかった景太郎から出た意外な言葉。ここでやっと救いが持てた。まじで長かったぞ景太郎

そして主人公もそんな景太郎の言葉を受け、恋心を自覚し始める。

 

 

その後はちょっと割愛させて頂いて、最終章。

ある日耶告が理事長室に入っていく所を主人公が目撃。気になって聞いてみるも耶告は教えてくれないので、直接理事長に確かめる事に。

そこで、自分がなぜ梵学園に来たのか、その真の理由を知る事になる。というのも、耶告は拾門寺家の次男で、両親の居ない主人公が数家だと前から知っており、この学園に来させ数乱戦を行わせ序列を上げさせる事で自分が得をしようとしていた、という内容。まあ、実際はこの話は理事長のでっち上げ。耶告が拾門寺家の次男だという事は事実ですが、その他は紛れもなく嘘。この事は他の√(主に有比√)でわかりますよ。

(この√では)今までの事は全て嘘だったと知った主人公はショックを受け、堪らず景太郎の元へ行き、自分が聞いたことを打ち明ける。すると、景太郎は慰めるどころか苛立ち、突然主人公を押し倒す。ハイキタ!一番の見所ポイント!!!

「俺以外の人間が、あなたを怒らせたり悲しませたりするのはいい気分じゃない」

「まさか、こんなにも不愉快な気持ちになるなんて思いもしませんでした」

「あなたを傷つけるのも、怒らせるのも、悲しませるのも・・俺だけだ」

な、なるほどおおおおおお!!ただの我儘独占欲ボーイだった!!

主人公のことになると普段の余裕を見せず、子どもっぽく独占欲丸出しになる。自分だけを見ていて下さい、と強引にキス。強引にキス。はああああ。何て罪な男だ。全て自分の都合でかき回す。ここだけはどこまでもガキだ。そしてこのガキに振り回されるのが楽しくて仕方ない。超胸キュンしたのが悔しい。

 

からの、サラッと、管理人さんの話を聞いて、先輩はどうしたらいいか分からないんですよね?なら、俺がここから連れ出してあげます、と言いだす景太郎。数家からも序列からも関係の無い場所へ、2人で行こう。と。え?は?何この超絶急展開。

 

真剣に考え、景太郎についていく事を決めた主人公は、最後に耶告の元へ行き、両親や過去の話を全部聞く事に。そして、全てを聞いた後、自分はこの学園から去る事を耶告に告げる。

 

 

そして時は経ち、2人は海外で共に暮らす事になっていた。主人公にベタ惚れで、家事も何もかも景太郎がこなし、至れり尽くせりの甘い日々。

「あなたと今こうしていられることが、俺にとっての一番の奇跡だから」

で、ここでジ・エンド。

 

いやいやいやいやいや、え???え?(動揺)

この終わり方、景太郎だけあからさまに他√と違いすぎるENDにおったまげ。まさかの学園から飛び立ち海外オチって。どんだけ特別感あるねん。

そしてお前もちゃんと告白せんかい。いつの間にか恋人になって同棲してるって何やねん。あたしは告白シーンを見るために乙ゲをやってんねんで。色々やらかしてきてるんだからせめてちゃんと告白してこいや。と、このサラッと両思いになってたっていう終わり方にイマイチ消化不良。他の√でも言える事なんですけどね。

 

まあでもとにかく景太郎√はすごい。色んな意味で他と逸脱しまくってる。圧倒的にキャラが濃くて、中毒性がある。だから彼人気あるんですよね。みんなヤバイ奴って分かってても好きになっちゃうんですよね。結局は景太郎みたいなの乙女の大好物ですもんね。あ〜わかります。

あと、最後の終わりの文章があたし的にすごく好みだった。

“零から始まる、私たちのこれから。神に振り回されることのない私自身で選び取った未来”

上手い事言いやがって!クソッ!許す!!(何やねんお前)

 

全体的に、光√や崇樹√みたいに「守るものがあるから〜」みたいな感じでかっこよく纏めれる内容では無い。傷つけ、傷つけられ、罰を受け、赦されたい。そして誰よりも愛したい。もうよくわかんないな。ただ、つまらない人生を変えるのは自分だ、運命を決めるのも自分だ、という事は言えるのかもしれない。

 

 

 

 

 

❤️あたし的オススメスチル紹介

 

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景太郎√はね〜〜ほんとにね〜スチルが素晴らしい。群を抜いて素晴らしいんですよ。どれもヤバイ。胸キュン。

その中でもあたしが好きなのは、最後の海外オチのスチル。

この笑顔。目が棒一本になる系笑顔。この笑顔を見るとあ〜景太郎だな〜ってなるし、可愛さと優しさとプラス狂気みがどうしても垣間見えてしまう。そして両手ね。添える両手ね。破壊力ね。毎朝をこんな笑顔で迎えられて、身の回りの事も何もかも景太郎が世話を焼き「大好きだよ」と言ってくれるなんて。吐きます。身に余る幸せで昇天します。

体育祭の時とか、床ドンもかなりクるものがあったなぁ。とにかく景太郎スチル最高だなぁ。

 

 

 

 

おまけに、あの切り裂きジャック事件、数家メンバーである利保子お姉様や有比くんも襲われていたのですが、景太郎が襲ったのは普通の生徒のみで、数家はやってない、と言っています。この真相は景太郎√本編では語られませんが、是非他の√全ても制覇してみてください。あたしは未だにこの点に疑問を感じています。

 

あとあと、前野さんの通常時とサイコパス時の声色の変え方もゾクゾクした。毎回声優さんについて言及してますが、ほんと声優ってすごいよね。

景太郎役の前野智昭さんも、スイッチのオンオフがはっきりわかってすごい良かったです。是非ここも注目して頂きたい。

 

 

かなり濃かった景太郎√感想もここまで!!

長かったなぁ。書く事多かったなぁ。回を重ねるにつれどんどん文量が増えていく。央助さん、書き直そう。(小声)

 

 

次はついにラストです。大トリを飾るあの数字・・・・・。

 

 

ここまで閲覧して頂きありがとうございました!

 

それでは、また。あたしでした^o^