夢をみてもいいですか

美少年の腕の中にいるあたしのはなし

クロユリ個別感想ークロユリ√ー

 

 

 

どうも、あたしです。

 

結局この方を無視することなんてできず、最後まで感想を書くと決意した女です。

 

この√に関してはネタバレ以前の問題なので、プレイ済乙女の方のみ閲覧お願い致します

※全体感想はこちらから↓

 

atashigirl.hatenablog.jp

 

 

 

それではラスト、気合を入れていきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

❤︎クロユリ√感想

 

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う゛っ゛っ゛(心筋梗塞)

 

 

あたし、鵺野さんを見ると動悸が止まらなくなってしまって…ッ(救心救心)

 

想いが溢れるなぁ。まさかなぁ。あたしてっきりクロユリ√はただの大団円√で終わるのかと思ってたんですけど。プレイ後の感想、

 

クロユリ√が一番好き。(えっ)(おいっ)

 

あれほど鴻上滉√への熱い想いをぶちまけた後でなんですが、この√はずるい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“愛とフクロウを両立できない”と隼人を振る所から始まり、誰のものでもない主人公、フクロウの主人公としての√スタート。まあこれもデカイっちゃデカイけども、

 

 

OPのヒタキが言ってたアレ、

 

 

「僕はとても不安なことがあります」

「姉さんにしか話せないことです」

 

 

 

 

が回収できたのがあたし的注目ポイント。

 

 

 

「姉さんはもし僕が化け物になっても好きでいてくれる?」


「僕が僕でなくなっても、化け物になっても僕のことを愛してくれる?」


「あのね、姉さん」


「あの男・・・ーーー僕がやったの」


「僕ね、化け物になったの」


「ヴァイオリンのお稽古の帰りにね、いつもみたいにじいやと鴛渕を待ってたの」


「そうしたらね、ミスター・ハメルが来たの」


「『来週の英会話の授業が駄目になったから、今からどうか』って」


「おかしい、珍しいって思ったんだ。今までそんなこと一度もなかったから」


「それでね、近寄ったら・・・いつもと違う匂いがしたんだ」


「母様の白粉みたいな匂いがしたの」


「今までそんな匂いがしたこと一度もなかった、それに男の人が白粉なんておかしいでしょう?」


「だから僕、怖かったけど試しに聞いてみたんだ。『その前にアイスクリームが食べたいです』って」


「その人は・・・『ああ、いいよ』って言った」


「でもね、いつもならそんなこと絶対に言わないんだ。『ミスター・オウチに聞いてから』って僕を甘やかしたりしないんだ」


「それで、偽物だと思って・・・僕、慌てて逃げようとした」


「そうしたら、車の運転手が降りて来て、僕を無理矢理乗せようとして・・・それで・・・」


「それで・・・ーーー」


「僕ね、怖くて怖くて・・・助けてって叫んだの」


「その瞬間、運転手が・・・凄い勢いで跳ね飛んで車に・・・ぶつかったの」


「僕が・・・やったんだ、出来るんだよ・・・っ、鉛筆とか本とか・・・動かせるんだ・・・っ」

 

 

 

 

お、おま………っ!?ミスターインクレディブル。

土壇場で詰め込んでくるなぁクロユリ……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、次に1年越しに隠さんと再会できたのも注目ポイント。

 

 

 

 

「私が書いた本はもう稀モノにはならないんだよ」


「夜、炎が私を追い掛けてこない」


「夜、炎が何処にもない」


「炎はもう私を・・・ーーー苦しめないのだ」

「私は今度こそ、もう誰も苦しめずに済む」


「私を救ってくれた君には・・・本当に感謝している。こんな言葉では到底足らない程に」


「もちろん、私のしたことが帳消しになるわけではない。私が幾つもの命を奪った事実は永遠に消えない」


「生涯をかけて贖うつもりだ」


「それを・・・ーーー今日、自分で君に伝えたかったのだ」


「君のお陰で私は己の醜い欲望や罪と向き合うことが出来た」


「ただあの炎から逃げ続けるだけの日々はもう終わった」


「・・・ーーー有難う」

 

 

 

もうね、これがあったからクロユリ√の存在に感謝できた。全隠さん推しの乙女が報われた瞬間……胸にくる………。

 

 

 

 

「もっと自分が視るものに自信を持ちなさい」


「フクロウとして頑張っていくんだろう?大丈夫だ、君にはその資格も勇気もある」


「君はもう、木から落ちて泣いていたお転婆娘ではないのだから」

 

 

ちゃんと相談にも乗ってくれるし、これでようやく隠さんとの溝が埋まって良かったですほんとに。ありがとうシナリオライターさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、まあ本題は鵺野さんですが。

 

 

 

「・・・見てごらん、弟よ。美しく愚かな鳥を捕まえたよ」


「どう料理しようか?羽を毟ろうか?吊るして切り裂こうか?」


「それとも・・・ーーー火炙りにしてしまおうか?」

 

 


目隠しをされ、手枷足枷を嵌められスリップ姿にされるあそこのシーン!

激アツゥ!!!(すんません)

 

だってねぇ、あの温和な鵺野さんに松岡禎丞ボイスで責められるんですから。突然の緊迫シーン。耳に迫る松岡禎丞。たまらん……。(すんません)

 

 

僕の本当の名前は夜野田匠と言いまして弟の名は夜野田作彦
五年前、廃屋で焼身自殺した青年の名

 


『自分が本を書くと誰かが死んでしまう。全部僕が犯人です、申し訳ありませんでした、これで終わりにします』そんな遺書を残して」


「そう、隠由鷹に濡れ衣を着せられた憐れな男は僕の弟です」


「約束したんです、一緒に舞台を創ろうって」


「弟は戯曲作家志望で、僕は役者。二人で最高に面白い舞台を創ろうって、ずっと昔からの約束なんです」


「だから叶えないと」


「返して下さい」


「僕の大事な弟を返して下さい」


(冷たい声)


「・・・ーーー返して下さい」


(左耳から!!!!)


「僕の弟を返して下さい」


(鋏の音が回ってくる!!!!!!)

 

 

え?いつの間にニルアドってダミヘ仕様になってたの??って勘違いしてしまうくらいの臨場感。さすが松岡禎丞。(ほんとすんません声豚で)

なぜ鵺野さんに松岡禎丞が付いたのかがよくわかった。このシーン何度でもおかわり可能。

 

 

 


「僕には庇う間もありませんでした」


「『行ってらっしゃい、兄さん。次の脚本がもうすぐ書き上がるから楽しみにしててね』」


「それが最後の言葉でした。あの日からずっと僕の頭の中で繰り返されます、何百、何千と、僕を送り出した笑顔と共に」


「・・・だからね、返してくれるだけでいいんです」


「準備が整ったら貴女を迎えに行きます。一緒に作彦のところに逝きましょう」

 

 

 

鵺野さんの豹変っぷりにキュンキュンする反面、一気に重くなったクロユリ√。

この重さと、鵺野さんの闇と。通常√より長く重厚なシナリオ…。結構この隠し√に力入れてるのが見て取れる。そして間違いが無い。

 

悪に染まるのもしょうがないくらいの過去を抱えて生きるイケメンって、乙女の大好物じゃないですか。きっとね、鵺野さんみたいな悪サイドのキャラすごい人気ありますよ。本√で攻略したかったって全乙女思ってますよ。

 

鵺野さんの痛みとか諸々考察も書きたいんだけど、それを上回る萌えがあたしの邪魔をする。ほんっと闇落ち大好きだから勘弁してくれ。こんな隠し√で楽しめると思ってなかったんや。

 

 

 

 

 

 

『隠由鷹を今すぐ死刑にしなければ更に帝都が災いの炎に包まれる』と首相へ手紙を送った鵺野さん。

 

 

 

 

首相の息子である昌吾にも危険が及ぶかもしれない、そんな中で、昌吾はアパートに残る決心をする。

 

 

 

「僕は大学で法を学んでいます」


「人が人を裁く・・・ーーー神でもないのに誰かの運命を決めてしまう」


「時には命さえ終わらせてしまう」


「けれど答えを出さなければ終わらない」


「隠さんの一件は・・・僕の中にも何かを残しました」


「だから僕なりの善悪の答えを出すために、この事件を終わりまで見届けたいんです」

 

 

 

 

昌吾ォォオオオオオ(鵜飼昌吾大好き芸人)

 

忘れずにこうしたキメシーンを各キャラ用意してくださってるのも隠し√の魅力。

 

 

 

 

ちなみに累さんの神台詞はこちら。

 

 

「医者は病気や怪我を治せますが、失われた命を取り戻すことだけは出来ません」


「そもそも・・・命は何処から来るのか誰も知らない。だから僕は命を生み出すことが出来る女性を心の底から尊敬しています」

 

 

 

 

 

 

 

 

そしていつでも慰めてくれるのは紫鶴さん。

 

 

 

「彼が『鵺』『空舟』と名乗ったことに意味がある気がして」


「能の曲目に『鵺』というものがあってね」


「ある夜、旅の僧の前に丸木を刳り抜いた粗末な舟が近付いてくる」


「僧が身構えると、その朽ちかけた舟から異形の者が姿を現わす。僧が何者か問うと『それ』は名乗る」


「自分は天皇を呪ったばかりに、矢で射貫かれ切り刻まれ、このような船に押し込められ、暗い水底に沈められた」


「自分を射た男は名声を得て光の中にいる」


「なのに自分はこうして独り闇を彷徨い、一体いつまで呪い呪われ続ければ良いのか」


「我が道は余りにも闇く、出口も入り口ももう自分では分からない」


「どうか夜空を渡るあの眩しい月のように我を照らし、救ってくれないだろうか」


彼は恐らく総てを成し遂げたら消えるつもりだろう、帝都から、この世界から


「君は異形の鵺を照らす月になるといい。彼を水底から引き上げるのは君のこの手だよ」

 

 

 

本当に紫鶴さんは神。

大切なことをいつでも教えてくれるからやっぱりこの人は頭が良いんだなぁと思う。

“鵺”ひとつでも深く意味付けをされてて、こうした細かい所がニルアドの世界観を支える要素となってるんだよなぁ〜。いや、ちゃんと真面目なことも書きますよあたしは!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「済まない、済まない、済まない・・・っ!ああ、これ程に意味のない言葉があるか・・・・!!」


「私のつまらない謝罪の言葉では何も救えない、何も贖えない、済まない、済まない、済まない、済まない・・・!!」

 

 

 

突然のおこな隠さんのあのシーン。

何度も謝られて胸が苦しかった……;;ここら辺からやっぱクロユリ重くない?すごい重くないか??と焦りが出始める。


事件のことを聞いて心臓発作を起こし、喜んで絞首台に立とうとする隠さん……色んな結果が絡まり合って、誰かが喜んで、誰かが苦しむこの世界……ウゥゥワァ(語彙喪失)

 

 

そして後ろで燕野くんが泣いてたのがまた可愛いかったなぁ。

 

 

 

 

そして、帝都を混乱させたいから協力してくれと頼まれ、あんな形での狂言自殺を目論んだ蓮様。

 


「僕は・・・ーーー『僕』を愛してくれた子達の命を奪ってしまったんだ」

 

 

 

 

父が反政府組織の者と勘違いされ憲兵に殺された秋沙さん。

 


「だから私は政府が憎い、そして家族を失ったタクミの痛みも分かる」

 

「私はね、殺したい程憎い男達に抱かれたことがあるわ」

 

「父親の死体の横で」


「彼奴らは女だからって見逃してくれないわ。動けなくなった父の横で・・・ーーー母と私を」

 

 

 

やっぱ重いっすクロユリ

色んなキャラから色んな真実を畳み掛けてくる感。ドS√。

 

 

 

更に終盤で畳み掛けるようにスチル発生。

 

 


「僕を見くびるな!!」


「この僕を一体誰だと思っている!この日本の将来を背負う男だ!」


「この程度の揉め事で命を落としてたまるか!」


「僕のことを心配してくれているつもりかも知れないが、そんなものは無用だ!」


「僕は一年前とは違う!僕は・・・男だ!!」


「そして・・・お前は女だ!!」


「女のお前が尾崎と箪笥なぞに入っているのに、僕には何もするなと言うのか!」

 

 

 

自分にできることをする昌吾、壁ドンは両手派な昌吾。

今回でも出番が多いのは彼がかっこよすぎるからです。

 

 

 

 

あとね、本番前に隼人に遠回しに宣戦布告する累もやばくって、

 

 

 


「尾崎さん、僕ね、撫子の花が好きなんです」


「・・・あっそう。でもそろそろ花の季節も終わりじゃないか」


「秋まで咲いている品種もあるんですよ。でも中でも僕が好きなのは一年ずっと咲いている花です」


「陽の当たる場所で、みんなに見守られて真っ直ぐに咲いている花です」


「よく無慈悲な風雨にさらさらていますが散ることもなく、健気というか案外丈夫な花です」


「はは、それは大切にすべきだな、無断で折ったりしちゃ駄目だぞ学生」


「別に誰のものでもないのなら、僕の部屋の鉢植えにしたいなと思っています」


「そうして毎日水をあげて、僕の手でもっと綺麗に咲くように愛します」


「園芸は程ほどにして医学の道に邁進した方が将来のためじゃないか」


「僕の気持ちはお伝えしましたよ、それでは」


「・・・ほんっとに生意気な後輩だぜ」

 

 

 

ブッヒィィイイイイwwwwww🐷

(出た豚)

 

 

 

大事な場でも主人公の取り合い!!この全員片思い感!!さいっこうです!!!これだからクロユリ√はたまらんのですよ!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、最後の決戦。

 

 

 

 

 

『もし・・・もう一度君が舞台に立つなら是非、そのための戯曲を書いて贈りたい』


『僕では亡くなった弟さんの代わりにはなれないが、どうしてもまた『夜野タクミ』という役者の舞台を観たい』


『僕は今日から戯曲を書く練習を始めようと思う。どうかこの努力を無駄にさせないでくれ』


『神がスズカケ座に立つ日を・・・僕はいつまでも待っているからね』

 

 

 

紫鶴さんの優しいメッセージでとりま号泣。

 

 

最後にキメるのは主人公の神台詞。

 

 

 

 「私が貴方の空舟を毀します。もう二度と乗り込めないくらいに粉々に」

 

 


スカートのナイフを取り出し、桐彦さんのマントの羽根飾りを断ち切る主人公。

 

 

 

 

「さぁ、これで貴方は自由です」

 

「もう『鵺』ではありません」


「ですから舟には戻れませんよ?」

 

 

 

うっ、上手いこと言いやがって……ッッ!!(涙で前が見えない)

 

最後の最後で主人公を庇おうとした鵺野さんが一番ずるかったですよね〜〜結局は優しさが残ってたっていうね〜〜ハァ〜〜好き。(鴻上滉はどうした)

最後まで余計なことをしたヒタキについての文句は心に閉まっておこう。(刺されるぞお前)

 

 

 

 

 

「空舟から降りる代わりに・・・一つ貴女にお願いがあります」


「もし僕がまた舞台に立ったら・・・あの紅を差して観に来て下さいますか」

 

 

 

いやもう結婚しようや。(軽率な浮気)

 

 

 

傷付いた闇堕ちイケメンを放っておくことなんてできないんや。救われて良かったよ鵺野さん。次は本気で攻略させてくれ。この通り。(土下座)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

EDの燕野くんシーンも忘れてはならない。

 

 

 

 

「僕にとっての久世さんは・・・そんなものではないんです」


「もっと尊くて・・・大切な・・・自分などが到底触れてはいけない存在なんです」


「それに久世さんの周りには素敵な男性が沢山いますから・・・自分はもう・・・あのボタンだけで充分なんです」

 

 

 

あぁっ(;o;)幸せにしたい(;o;)

 

最後まで健気に想いを貫き通した燕野くんは、間違いなく好印象キャラナンバーワン。みんなサブは好きだけど彼も攻略対象じゃなかったのが本当惜しい。燕野くん好きな乙女の皆さんはここで泣いた。

 

 

 

 

 

からの隠さんの締め括り。

 

「・・・ーーー触れてはいけない存在、か」


「確かに、昔は木から落ちるようなお転婆娘だったが今はもうすっかり一人前だ」


「だから何処へでも自由に飛んでいける」 


「何も、誰も・・・彼女をもう閉じ込めることは出来ないだろう」


「そして彼女を手に入れるためには、その翼に追いつかなければならない」


「強く、速く、高く飛べる翼を持つ者でなければならない」


「今の彼女の横で飛ぶことを許されるのは一体どんな者だろうね」

 

 

 

鴻上滉です(;o;)(;o;)(お前の推しはわかった)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーあの鳥は何処に飛んでいったのだろう。

 


ましたら、あの鳥も知らないのかも知れない。ただ先へ、向かうだけかも知れない。

 


ならば私も何処までも飛んでゆきたい。

 


あの美しく恐ろしい炎を求めて。

 


そしてーーー今度こそ私の総てで恋し、愛してみたい。

 


迷うことが、泣くことが、怯えることが、これからもきっと沢山あるだろう。

 


それでも逃げずに、この躯で、魂で、愛したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロユリ√、めちゃくちゃ重かったんですけど、終わりが美し過ぎたのでそこでも救われました。

全√終わって思うのが、やはりライターさんがすごいなぁと。こんなに綺麗な文章を書ける人なかなかいない。

 

 

このクロユリ√を終えてから、ようやく「あ、ニルアド全部終わった」って実感が持てたように思う。

 

 

 

 

杙梛さん燕野くんスチルもこのクロユリ√で見れたので、ファンの乙女の皆さんも嬉しかったですよね!?(ハーイ!!)

サブが美味し過ぎたニルアドですが、鵺野さんの魅力は到底語りきれないっていうのが最終的な感想かな…(なんやそれ)攻略対象にしてとしか言いようがない……。なんかここまで見せられたら、次は恋人同士になった鵺野さんと思う存分いちゃいちゃしたいわぁ。(それが本音か)

 

 

 

 

 

 

とりあえずこれで一旦はニルアドの世界も終幕を迎えましたが、多くのファンを掴んだ作品なことは間違いが無いと思いますので、

是非!次回作も!お待ちしております!!

 

 

 

ということで。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで閲覧ありがとうございました。

それでは、また。あたしでした。